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肝臓は“沈黙の臓器”といわれており、忍耐強く、問題が生じても自覚症状がなく見過ごされることがほとんど
ですが、その役割は重要で、脂肪の消化に必要な胆汁の生成・分泌、出血を止めるためのタンパク質や栄養素の代謝・貯蔵、アルコールや薬、有害物質の分解・排除、体内に侵入したウイルスや細菌感染の防御など、いろいろな働きをしています。
B型肝炎、C型肝炎等、慢性肝疾患の最新の治療を
肝臓学会専門医である院長
が、個々の患者さんに応じて適切な治療を提供いたします。
主な対象疾患
B型肝炎、C型肝炎、慢性肝炎、急性ウイルス性肝炎、脂肪肝、肝硬変、肝臓がん、肝臓機能障害 など
当院では、特定の病気の医療費に対して、
助成金(医療費の補助)
の申請が可能です。詳しくはお尋ねください。
消化器病学会専門医、内視鏡学会専門医、肝臓学会専門医、がん治療認定医機構認定医、消化器内科難病指定医である院長が、専門性の高い医療を提供いたします。
B型肝炎・C型肝炎
(ウイルス性肝炎)
PBC(原発性胆汁性肝硬変
もしくは胆管炎)
自己免疫性肝炎
肝硬変
肝臓がん
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肝臓内科